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旅打ち日記・常滑笹川賞初日5/27
母さん、娘は今年も東海地方に行ってきました。名古屋です常滑です笹川賞です。
風が吹いていたというのもあるのですが、ぐんにゃりとなるほどに名古屋が暑いと感じなくなってきました。でも何度来てもモーニングとコンビニに普通にある小倉トーストには心が揺れまくりです。修行が足りませんか母さん。

初日
まず6時のJRに乗るということで、準備するのに4時ぐらいに起きなきゃいかんなら、いいや起きてようとか考えたのは多分間違い。飛行機の中で寝ればいいやと考えておったのですが、しっかり熟睡もしておったのですがどうやら足りないようでした。
旅行ともなると、いかに飛行機で熟睡するかが勝負になるのですが(JRは寝過ごすのでオススメしない)、わたしは最近めっきりと機内サービスを受けたことがありません。まず最初に毛布を貰ってかけてシートベルト締めて離陸したのを見届けたら、機内サービスが始まる頃にはすっかり熟睡。もうすぐ着陸ですよ、という頃に目覚めた時には、目の前に『寝ているようでしたのでサービスは控えさせて頂きました~』カードが貼られてないといけません。これが基本です。
ちなみに離陸に時間がかかる場合は離陸する前に寝る。とにかくスチュワーデスのお姉さんに飲み物などを頂いているようでは、負け組ですよ?

心得・スチュワーデスのお姉さんに飲み物を貰ったら負け(ゆんぺい理論)

そしていざセントレア。…は最終日に見る予定なので素通りして初名鉄。
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実は名古屋に来て名鉄に乗るのは初めてだったので、ちょっと頭の中に流れる世界の車窓から。事前に聞いていた通り、セントレアからすぐに常滑競艇場が見えて、携帯でパチリと写メを数枚撮っていたので隣のおばちゃんに「あらやだよこの子は気が早いね」とか思われてなかったかどうかが気がかりです。ほんとに空港からすぐ常滑だ。マジで日帰り常滑ツアーができそうです。
ところで、わたしは京急もこのスピードで民家も近いというのにこんなにかっ飛ばすのはどうだろうと思っていたのですが(いや好きなんですが)、セントレア発名古屋行き快速はそれどころの話ではなく本当にものごっつい民家の間近をえらいスピードで走っているのです。マジでビビって時々のけぞったりしていたので、隣のおばちゃんに「あらやだよこの子は電車初めてかい?」とか思われてないかと(略)
そして待ち合わせの金山に到着。お出迎え隊とお昼ご飯を食べ、まず荷物を置きに定宿(いつもお世話になっておりやす)に移動。
ソファに座ってレース中継などを見て尻の辺りに根を生やしながら、この後合流する今日はお仕事のはずの人を待っておりました。隆義が準優進出がかかったレースで6号艇でずっぽし1着まさっくんおめ~というところで、風邪でお休みということになっている人と弟子と合流し、こんなところに行ってきました。ポケモンパーク。見ゆるはポケモン観覧車。
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ここも一応万博会場ではあるらしいので、とりあえず万博クリア。やったぞう。
そしてんまいイタリアンなお店で夕食を取り一日目終了。明日の登山のために早め(2時ぐらい)に寝る。
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帰って参りましたの日記前哨戦
えーと、今年も東海方面にバタサンの布教をして参りました。今回は九州方面にも布教(σ゚д゚)σゲッツ(ちょっと懐かしい変換が出てきた)
バタサンのレーズンだけは何故に食べられるのか。誰か論文でも書いて下さい。

あといつものごとく二の腕揉まれてきました。
母さんモミゾーが東海地方には何だかいっぱいです。

あと寝不足と悪い油は祟る。
人生における重要事項です。想定の範囲外です。
モリゾーキッコロ笹川賞
笹川行ってきますぞい。

自分のための忘備録
・バファリン
・決してふたの開かない抗菌目薬(誰かに開けて貰う)
・ゼノサーガエピ1+メモリーカード(多分布教用らしい)
・眉
・GBA
・マジレンジャーの予約

あとは携帯と財布さえ持ってりゃなんとでもなるさ。
それでは常滑笹川賞。
ト~リビ~ア~
今日のトリビアを見ていて謎が解けました。
雑誌のグラビアは消しゴムで消せる、というトリビアだったのですが、そんなものはトリビアになるのか当たり前じゃないのか、と考えてみてそういえば、と思い至りました。

ここ数年になって、ジャンプなど立ち読みをされた後の週刊誌の表紙の溶け具合を、わたしはてっきり食生活の変化による最近の青少年どもの油分が原因だと何となく思っておりました。
いや、何人にも読まれた表紙の丁度真ん中辺りのハゲっぷりは、昔からの現象ではありましたが、幾らなんでも最近のはドロドロに溶けすぎ、溶けすぎて時々他のページに汚れをつけられると言う恐ろしさです。
そんなにギトギトテカテカになって読むこたないだろうに、今のガキャあ手を洗わんのかぐらいにまで思っていたのですが、ああ5年前ぐらいからインクが変わってたのですか…。

それならそれで、立ち読みする側も売り物だってことを忘れんどけよということを強く思った今日のトリビアでした。とりあえずMEGUMIのグラビアを消して喜んでいる場合ではない。
日記移動しようと思いつつ
あの数を見ただけでもうグロッキー。ええまぁ根性ないですから。

というわけで、もうすぐ笹川&名古屋に行くことだしと、昔の日記発掘してきました。
何か今見たら注釈つけたいことばっかりで、文字打ちながらひとり悶え苦しんでおりましたが、キリがないので多少語尾などを直したに留まりました。
最近日記で(笑)とか使わなくなったなぁ、というのが、昔の日記を見返して一番思うことです。
まぁ一番うひゃあ、と思ったのは智也に智也さんとさん付けしていたことなわけですが。何でだ、すっごい恥ずかしいぜうひょう。まなめをパンチしておこう。

ちなみにこの時が初名古屋だったので、何もかもが初々しい自分にちょっと萌えす。ごめん嘘ついた。
ああでも、競艇場行ったら未だに初々しいですよ?舟券の買い方とか。
旅打ち日記1・『フジヤマ、トリフン、笹川賞』 2001/05/23
 えー、毎度モンキー&競艇をご存知ない方置いてきぼりの、数ヶ月に1度やってくる旅打ち日記でございます。もっとも、わたくしも未だド素人の域を脱してはおりませぬので、小難しい専門用語など全く使用しておりません。とか言っても選手名だけでも充分置いてきぼりですか。

■5/18『ゼンハク』
 名古屋空港にて。18:55、名古屋空港に到着すると、そこにはすでにGちょさん、Hとみさんたちが待ち受けておられました。しかし、そんな有り難いメンバーに向かってわたしが放った第一声。
『蒸し蒸しするー』
 とりあえず、何かもっと気の利いたことでも言っとこうさ自分。しかしやはり北海道から降りたてで名古屋は蒸し暑かったとです。

■5/19『あなたと心中』
 浜名湖競艇場に着いて、とにかくその大きさとキレイなのにビックリ。確かにあれは『ホテル浜名湖』だ。何だか札幌の地下街みたいです。
 そこで関東支部の面々と合流し、スタンドの一角を我々で陣取って、まったりとレースを見たりなんだりとしておりました。
 ちなみに、ホットパインなるものを勧められたのですが、(浜名湖、タダで飲み物が飲めます。さすがサービスが良い)その響きの余りの恐ろしさに謹んで辞退させて頂きました。
あったかいパインは酢豚のパインだけで充分です。
(わたしの友人はそれも許せないらしいですが)

 この日わたしが買ったレースは2R、5R、10、11、12R(10~12Rは準優勝戦)。
 わたしが買ったレースは準優優勝戦さもなくば、山室っちがらみのものばかりでございました。ええ全くミステリーな彼に夢中です。
 しかし、どうもわたしとむろっちは相性がおよろしくない。
というか山室と相性イイ人っておるのでしょうか。ことごとく裏目裏目に出てしまいまして、わたしが頭で流せば6着で、ヒモで流せばピンに来るという、ああ全く以ってミステリーな状態でございました。素人がむろっちがらみの舟券には手なんて出してんじゃねぇよヤケドすんぜということでしょうか。ええそりゃ分かってるんですけどもさ。

■2001/05/23 (水) 旅打ち日記2・『あなたと心中』

 余りにも面白い具合に舟券が外れまくっておりましたので、
仕舞にはもういいよとことん付いてってやるわぁ、と『あなたと心中』モードになっておりました。
(『あなたと心中』、とにかく自分の応援している選手を
頭かヒモで買いまくる戦法、いわゆる1つの絨毯爆撃、頭使ってません。やけのやんぱちとも言いますか)

『フジヤマ、トリフン、ゆんぺい堂』
 お昼過ぎのことでした。そんなクサクサしているわたしに、追い討ちをかけるとんでもない出来事が起こったのでした。
 それはわたしが水面でレースを見ていたときのこと。
 ふと、頭に水がぽちょーんと落ちて参りました。
(…何でこんなところで水?)
 ここは2マーク側の丁度ひさしの下部分で、何だ?2階スタンドから誰かジュースでも零したか? と頭を触りつつふと真上を見てみたところが、
 ひさしの骨組み部分のところでもぞもぞと、お鳥さまの動く神々しいお姿。
フジヤマ、トリフン、ゆんぺい堂!大ショック!鳥フン脳天直撃。
 はっきり言って、わたしの人生でお鳥様の爆撃を受けたのは
これが初めてです。よりにもよってこんなことろで!!!
 ええ、全くネタが天から降ってまいりましたとも。
 こんなネタならいらんわー、ネタなんて叩き売る程にあるわいー(涙)と、悲しみのメールを友人に送りまくりました。
 そのショックのせいか、その日は全タコ。智也さんはスタート
イケてないで準優ダメだわで、全く以ってウンの尽き。ああ、何て綺麗なオチだいコンチクショウ。

■5/20『神様仏様まちゅい様』
 早朝優出インタビューの為に、おそらく服部目当てのオヤジに揉まれつつも、ダッシュして好位置をゲット。しかしオヤジよ、人が密集してるところで座ってキムチ食うのはやめとこう。
 優出インタビューは大層面白かったです。生で聞いた服部節にちょっと感動。『そうだね』『いいよ』さすが神様仏様俺様です。
 あとやはり、皆のカメラが凄い。すいません、あの中で1人写ルンですで写真を撮っておりました。浮いてなかった事を祈るのみです。ていうかそんな自分が大層可愛らしく、ぎゅっと抱きしめたい魅力。

■2001/05/23 (水) 旅打ち日記3・『神様仏様まちゅい様』

 そして舟券では昨日に続いて今日もわたしは『あなたと心中』モード。
 懲りずに山室っちとあと憲吾、智也がらみの舟券を買っておりましたが、5Rの1-5を取った以外は全て玉砕。しかし全タコを逃れた事に安堵し、あとはもうまったり観戦モード。ほとんど水面に出ないで、ホールのモニターで涼しくレースを観ておりました。
 ちなみに、11Rのスタートの時点でわたしとT子さんの笹川は全て終わりました。うう、ホントに智也今節スタートいけてんかったなぁ。結局目の前でピンは見られず。
 そして12R優勝戦、基本は2-3だの3がらみでとりあえず買っていたのですが、やはり幾ら6号艇とは言っても、松井が無印ってのもなぁー…と、あと7Rで6-4で爆裂していたY収さんにちょっと乗っかって、6-4を一枚押さえていたところが大当たり!
7140円、有難うまちゅい様、おかげで(元々大した張りこまないから)
負けを取り返してプラスで帰ることができました。
 つか、ウチラの周囲6-4取った人めっさおりましたが。
 優勝インタビューで、舟券当たった人、で手をはいはいはいと上げていた人が結構いたのですが、『こんなにいるようなオッズじゃなかったですけどね』と松井が言って盛り上っておりました。いや、マジで取りましてん(中途半端な関西弁)
 わたしはこれからは松井様、と敬称をつけて呼ばせて頂こうと
心に誓いましたとも。ホントにサイコーの笹川賞でございました。

 そして関東組とお別れし、我々は爆裂ファイヤーのGちょさんの奢りで蒲ガストで美味しくお食事を頂きました。
 その途中、Mさきくんのホームプール蒲郡競艇場の横を通りすぎましたので、これでわたしの行った場は2・5場。あと21・5場です。

■5/21『最終日』
 ある意味メインレースの今日、わたしはGちょさんのナビゲートで
名古屋市内をぷらぷらと致しました。
 が、初っ端に行ったのがアニ○イト。リアルが積みあがってるのを見て憎憎しく思いました。かっさらってこうかと思いましたとも。
 そして次に行ったのがメイトのお嬢さま向け(同人誌&ボウイズラブ)という、いいのかわたしの名古屋観光こんなのでという
何ともごゆいラインナップ。いや、楽しかったです。いや、ホントに。店員、髪長かったなぁ。

■2001/05/23 (水) 旅打ち日記4・『アルデンテ』

 昼には味噌煮込みうどんを頂きました。
 わたしはうどんというと、柔らかく煮込んだものしか知りませんでしたので、一口噛んで、その予想外の硬さにしばし動きが止まりました。
 このうどん、芯が茹で残ってるよ、アルデンテだよ!
 これが名古屋では標準だそうで、つくづく日本は広いと思いました。
 でもマジ美味かったです。今度は味噌カツですな。
 その後、かねてよりチェックチェックと言っていたH書店を見学。もちろん、規模は敵いませんが、しかしポップは勝ったなと思ってしまいました。それが自慢できることなのかどうかはさて置き。あとやはり街中の書店は攻略本積まんなー、と思いました。そこら辺は色々と勉強になりましたよ、いやホントに。

 土産も買い、(外観のみ)名古屋城も見て、名古屋での義務をほとんど果たして、わたしは北海道へと戻っていったのでした。ちなみに千歳に着いたら激烈に寒かったです。ああ、ホントに日本は広い。

 ちなみに後日、店の人に『どこ行ったの?』と聞かれて『浜松の方行ってうなぎ食った』と答えておきました。
 ウソは1つもついておりません。

 今回の旅は濃ゆい事態がありすぎて、はしょってはしょっていたらこんなんなりましたが、しかし、何が一番濃ゆいと言って、
帰りの飛行機内で日記の粗筋を書こうとボールペンを買ったはいいものの、肝心の手帳を預けた手荷物の中に入れてしまって、仕方がないので、浜名湖競艇のマークシートの裏に、つらつらと日記を書いていたということでしょうか。しかも出走表広げながら。味噌煮込みうどん並みに濃ゆいですか。

 あと、すっかり頭の中に『フフフフジヤマ、ハハハハマナコ、
サササ笹川賞~♪』のフレーズがこびりついてしまったのですが、こっち方面でこれ知ってるのは、おそらくわたしを含めて十指にも満たないような気が致します。
 一発屋のフジヤマ、ハマナコ、笹川隊とわたし、一体どっちが
せつないものか。きっと仕事中に思わず口ずさんでしまうことでしょう。
 フ、フ、フ、フジヤマ~。

 とにかく、皆さま大変御世話になりました。とても楽しゅうございました。
昨日の内容
プレビュー見ようとしたら鯖重(うな重みたい)で消えちゃって、フテ寝してました。コンナフウニナ。

         _,,..,,,,_
        ./ ,' 3  `ヽーっ 
        l   ⊃ ⌒_つ
         `'ー---‐'''''"


とりあえず昨日書いてたのは、新庄に対して『行かないで~!』と嘆願する行為自体はわかるんだけど、でもあれは何というか妖精とか幸福の王子みたいなカテゴリの生き物だから、一所にとどめてはおけないよなぁというか、とどめちゃいけないよなぁとか思ったということなのでした。
こちとらもハムに関しては一回試合観に行っただけでニワカ以前のものだから、そんなに何がどうと言えたものではないのですが、愛しておるなら縛り付けられるタイプの生き物ではないものを縛り付けちゃあかんと思うのです。新庄を外様とか思ってるわけではなく。

幸せを振り撒きに旅立つがいい。
でももっかいぐらいは見たいので、来年ぐらいまではお願いします。
ほんのちょっと
移動作業をしただけでもうヘトヘトです。
というかやはり昔の日記なので、改めて見ると恥ずかしいというか時事ネタ多いなというか。まぁ日記だから当たり前ですか。
手直しなんてしてらんねぇよヽ(`Д´)ノとか思ってたのですが、やっぱりちょっと気になるところは直してしまう小市民でした。

ところでメッセの画像だのミクスィの画像だので、風太君を使うのはやめてください。見るたびに吹き出しそうになります。
あの中に人が入ってるっぷりは、きっとアブダクション。そんなニュースは大好きです。
業の深き2001・1・5
 今日、ウチの店にお客から電話がかかってきたのですが、何でもお母様が子供の為の参考書を幾つか見繕って欲しいという、何とも困ったことを言い出したそうです。
 結構年配の人とかに『3~4才ぐらいの子供が読むような絵本を何か』とか『中学生ぐらいの子が読むってどんなのがいいの?』とか聞かれる事程、困ることは御座いません。
 正直『アンタの孫のことなんてどうでもいいよ…』と思ったりしたり、というか、『ホントにこっちに選択権与えちゃっていいわけか? 書店員だからって素敵な本をオススメするなんて限んないぞ』と戸惑うわけですよ。
 まして電話で、子供の参考書。

 それでも、ウチの学参担当主婦は一生懸命考え、『これはどうですか』と適当な書名を上げました。ところが、
『それはもってるんです! でも子供がやんないんで白紙なんですよ!』とお母さま突然逆ギレ。
 …取りあえず、要点がぎゅうぎゅう詰めで、ツッコミどころがないぐらいの素晴らしい論理展開です。何でそこでアナタが逆ギレるわけですか。
 更に、そのあとその白紙でまっ更の参考書を、使ってないから
取り替えてくれないか、との素敵な申し出。
 …そりゃ、参考書の問題じゃなくて、アナタとアナタのお子様の問題じゃございませんか。
 そう言えたらどんなにいいことでしょう。
 しかし、お客に口ごたえをすることの出来ない、哀れな我々は
ただひたすらに耐え難きを耐え、忍び難きを忍ぶしかないのでした。
 哀れ、学参担当主婦は20分もそのマーヴェラスなお母様にとッ捕まっていたのでありました。
 
 わたしも、子供を連れた母親に攻略本のことを聞かれるのが大層嫌いです。
「ほら、ちゃんといいなさい! 何て言うの? ほらあのゲームの本!」
「…………」(蚊の泣くようなぼそぼそ声。ていうか直接言え。
お前は昔の中国の皇帝か)
「プレイステーションのゲームで007でしょ?!」
「…すいません、007は64でしか出てないんですけど…」
「でも子供がそう言ってるんですよ?」
 …だから、その子供の言うことが間違ってると何故思わんのだ。
 ウチらが嘘をついて何の儲けになるというのですか。

 …ホントに、子供が絡むとお母様の思考はストップです。
 何故だ、誰か本出してください。岩波新書辺りで。

ヅカファン二題2000・12・29
 唐突ですが、昔ウチの店で何故かヅカ関係のイベントをやったことがありました。
 当然、相当の混乱が予想されたのですが、いわゆるヅカファンという方々は、騒ぐことなく散らかすことなくお行儀よくヅカのスタァを待っておられ、いざイベントが始まっても大変規律正しく、にこやかに和やかにイベントを見守られておりまして、
「さすがだなぁ…」「そういうの厳しいんだろうなぁ…」と我々は感心などをしたりしたものでした。

 しかし、ウチの店に『歌劇』や『宝塚ファン』その他もろもろと定期購読しているお客がいらっしゃるのですが、これがもうそんなヅカファンのイメージ台無しで。
いや、常識が外れているとか無礼だとかそういうわけではないのですが、とにかく、モノにうるさいというか。
 ウチはヅカ関係の雑誌を置かなくなったので、客中分は本店より回してもらっているわけなのですが、その郵送中にちょっと折れたり曲がったり、もしくは本店に入ってきた時点から多少の汚れ等がある場合も御座います。
 しかし、彼女はもうちょっとの汚れも赦さない赦さない。
 だから我々も多少の気を使っていたりするわけなのですが、それでも完璧な美品というものはやはり難しかったりするわけであります。

 で、先日あったことなのですが、いつもの通りに本店よりそれれら雑誌がやってきて、お客に連絡をして彼女が取りに来たところ、彼女が突然「これ誰かが読んだあとがあるんですけど」と言い出したそうです。
 曰く、誰かがパラパラとめくったような指の跡がついている、
ということなのですが、当然本店から移動できて店頭に出したりしていないので、「店頭にも出していないので、お客さんとか見るようなこともないですし」と説明したのですが、今度は
「いや、この雑誌が珍しいから、店員さんがパラパラっと見たかもしれないですよね」と食い下がったとのこと。
 って、読まねえよ
 丁度、宝塚カレンダーが本店から回ってきて、それが折り曲げられていたので、勘弁してよねーという話題からそういう流れにいった中、我々はその部分で一斉につっこまさせて頂きました。
 
嫌いなお客2000・11・1
 我々とて木石ではありませんので、当然ながら嫌いなお客というものが存在します。しかしこっそりと嫌いなタイプならいっぱいいるのですが、一個人を指して「アタシ、××ヤだー」と言われる程の客は滅多におりません。

 その中でも最近、我々を激怒りさせているのがTというオヤジ。
 このオヤジがとにかくクレーマー。しかもツマンないことで最悪にクレーマー。
 先日、注文していた本を取りにオヤジはやってきたのですが、
その雑誌はまだ入荷の連絡をしていなかったのです。
 そこでオヤジはさっそく、「何で電話くれなかったの?」と声を張り上げ始めました。
 留守だったから後でかけるつもりだった。つってんのに、もうオヤジ全然聞かない聞かない。
「それなら何で留守電にいれないんだ」って、アナタ留守電に入れてたら今度は「留守電なんて聞いてない、何で本人に伝えないんだ」って言い出すのに決まってるからです。
「後でかけるって、あなたが責任持ってくれるのか」とか「そんな曖昧な仕事でいいの?」とか、もう五月蝿いこと五月蝿いこと。
 大体このオヤジ、土曜にも来たらしいのですが、その時に他支店からウチへ本の移動を頼んだらしいのです。ウチは支店間の本の移動は、週3の1日1回なので、タイミングによっては2・3日かかることだってあります。
 はっきり断言して後でこなかった場合のトラブルを避けるため、我々は2・3日ぐらいとか一ヶ月ぐらいとか、曖昧なことしか言えないのです。
 で、ウチの娘さんが「2・3日ぐらいで届きますので」と申しましたところ、「ぐらいってどういうことだ。そんないい加減なことでいいのか」とまた騒ぎ出しまして、娘っ子は怒りの余りに泣いておりましたよ。

 大体アナタ、以前もう2度とこない!って言ったじゃありませんか。いいですよ、禁句「別に来てくれなんて頼んでません」発動したいぐらいですとも。結構ですよ。っていうか御願いですからこんといて下さい。
 しかも、このオヤジ。ウチだけでなく、あちこちでも同様の騒ぎを起こしているようで、店長の目撃したところによると、蕎麦屋に入って注文して20秒(推定)で「遅い! もっと早いのに変えろ!」と騒ぎ出したそうで。

 更にオヤジは帰り際に「××堂、こんなのでいいの。××(社長)さんはそれ知ってるの」と社長を知ってるぞ的な威嚇の発言を吐き捨てて参りました。
 でもウチラは完全無視の放置プレイ。
 この手のことを抜かすヤツは、大抵社長と知合いでも何でもありません。  
レンタルの嫌われ客2000・9・22
 ウチの店にはレンタルビデオも置いてあります。
 ということは、即ちAVも置いてあると言うことで、当然濃ゆいお客が出没するということで御座いました。
 今日、またもや常連のNから電話が参りました。
 このNとは、一時間以上も離れた別の市からわざわざウチの店でAVを借りてゆき、更に宅急便でビデオを返却してくるお客なのですが、何がはた迷惑といって、『新しいヤツは何が入ったか』と電話でタイトルを読み上げさせ、それをお取り置きさせるのです。(宅急便でビデオ返却するのも、充分はた迷惑)
 これが対象が女子バイト等であったら、いたずら電話とみなして無言で切るところですが、更に彼の凄いところは、1人2人の男子社員・バイトの名を憶え、勝手に指名して電話してくることなのでありました。
 何でも地元で借りないのも、『顔を憶えられたから』という理由らしいのですが、そんなんウチでも充分憶えられてるんですけど。違いがよく分かりません。
 近所歩けないってことなのでしょうか。
 今日もその件で電話が来たのですが、いい加減Nにウンザリしている男子バイトは『いないって言って』と逃げてゆきました。
 そこで彼はいない、と申し上げますと、Nは食い下がり、
『えっ? いないんですか、シフト見てみてくださいよ』と抜かしやがりになられました。
『今店の方なので分からないです』と返すと、『でも事務所はいれば分かるんでしょ、見てよ』と、もうずうずうしいどころの話ではない厚顔さ。
 更にそれでもいないと言うと、『じゃあタイトル読んで』と女子バイトに抜かす始末。
さすがに冷たくお断りさせて頂きました。
 …もうこんといて下さい…。

 わたしが数年前受けた濃ゆいレンタルの客。
 ビデオ(AV)を返却に来た50代(油ギッシュ)のオヤジが、返し際にそっとわたしににやりと笑って囁きました。
「…楽しませてもらったよ……♪」
 その日は夢見が悪かったです。
嫌な前置きの言葉2000・9・29
『今朝の新聞に載ってたんだけどさー』
 というお客は何故タイトルを覚えてこないのでしょうか。

 おそらく、書店の古今東西永遠普遍のテーマでありましょう。
 切抜きを持っていらっしゃるお客サマは大変有り難いのですが、そんな奇特な御方は「この中に血液型AB型のRh-のお客サマはいらっしゃいませんか!」
「わたしの血を使って下さい!(腕まくり)」よりも大層珍しく、お客サマ自身の覚束ない記憶力のみを抱えて御来店頂くわけです。

「『死なないで』っていう本なんだけど」
 …『だから、貴方も生き抜いて』でした。ニュアンスだけは合ってますけどもさ。

「ゲームの本なんだけどさー、あの戦ってるヤツ?」
 このように素晴らしく大きな単位で店員にものをお尋ねになるお客様は多う御座います。幾ら店員でもそんなの拾えません。

 しかし『バ…ヴァヴァル?』と詰まったら、わたくしどもはそれを『遊戯王ヴァリュアブルブック』と判断させて頂いておりますが。100%正解なのは何故なのでしょうか。最初に言いよどんだ時点で言ってもほぼ正解です。
 集英社さん、子供も親も言えてません。タイトル変えてあげて下さい。 
 っていうか、カードカタログでよいのではないのですか。何だ『ヴァリュアブルブック』って。
叶姉妹の『ファビュラスボディ』と響きが似ています。

 そして、『今朝の新聞に載ってたんだけどさー』のお客サマ、
「タイトルとか分かりませんか?」ってこちらがお尋ねいたしますと、「アンタ、本屋の店員なのにそんなのもわかんないの?」と返すのは如何なものでしょうか。
 わたしと貴方が客と店員と言う関係でなかったら、蹴っ飛ばしてます。
  
『子供に頼まれたんだけど』もわたくしどもには、不吉な快感フレーズ。
 お子様は正確な情報を親御さんに伝えるようにして下さい…。
嫌われ客N2000・11・23
 祝日とはいえ、連休になっていないお休みなど、世間サマもどこにもいく所がなかろうて。って何て書き出しでしょう。まるで僻んでいるみたいですね、僻んでいるんですけど。
 となると、親子連れは「近所の」「本もある」「ゲームもある」「レンタルもある」「駐車場広い」というウチの店に殺到するわけでして、しかも人手の少ない中、わたしも僻みたくなるというもので御座います。
 そんな中東情勢のように不穏な空気が流れている激烈に忙しい中、阿呆な電話がかかってきたのでありました。

 以前、ここに『アダルトビデオを借りるのに、男子バイトを名指しで指名する男』というものを書いたのですが、その男からよりにもよって鼻血吹きそうな程に忙しい中に、電話がかかってきたので御座います。
 以下、わたしと彼の素敵な会話。

「…あのー…夜のバイトのシフトって決まってるんですよねー…」
(すんごいぼそぼそ声)
「はい?」←最初の内だからソフトな態度。
「…夜のシフトって大体決まってますよね…? 教えてもらえませんか…」
「申し訳御座いませんが、そのようなことは申し上げかねますが」
「…それじゃ、レンタルの○○くんって来てますかー」
「今日は休みです」←段々正体が分かってきたので、声がかなり危険。
「彼がいつ休みとか教えてもらえますかー…」
「そのようなことはお答えできません」←もはや声が低い。
「…それじゃ、それじゃあの…、レンタルの人に代わってもらえますか…」
 しかしこの彼氏、激烈に激烈に忙しい中に電話してきている上に、レンタルの人間にはすっかり嫌われているので、ひとり手が空いている人はいたのですが、そのままわたしが応対を続けたのでありました。
「すいませんけど、今忙しいので手が空いてる者がいないんですよね」
「…え、いないんですか…?」×5
「忙しいですから、誰も手空かないんです」
「…じゃあじゃあ、…あとでかけ直したほうがいいんですか…?」
「ええ、その方がよろしいと思いますけど」
「じゃあ、じゃあ…誰も空いてないから、空いてるときにかけた方がいいってことですよね…」
「そうして下さい(キッパリ)」
 
 この電話、彼氏がぼそぼそと、しかもトロくさい口調でねちっこく話しているので、実際には10分近くもかかりました。
 それでもまだ何か言おうとしておりましたが、
「それでは失礼致します」と速攻で切らせて頂きました。
あんたの亭主を信じなさい2000・11・28
 お客が注文した本が入荷すると、連絡をさせて頂く訳なのでありますが、やはり世の常としてトラブルの種は付き物というか、
個性的なお客サマが多いと申しましょうか(婉曲な言い回し)
何やかにやとあるわけです。
 ちっちゃいところで、電話をかけたらお客(推定女性の1人暮し)の留守電が、「はぁい、○○○(苗字じゃなくて名前)でぇす。用件のあるひとはー」で、店の人間が「アタシ、この留守電にいれるのヤダ」と連絡拒否をするという微笑ましいことも御座いました。

 あと、以前わたしが、お客の注文していた本が入荷してきたので電話したところ、そのお客の奥さんと思しき女性が出られまして。
「いつもお世話になっております。○○堂書店で御座います。
○○さんの御宅でいらっしゃいますか?」
「…はい、そうですけど…」←女からの電話でもうこの時点で声が怪訝。
「××さまはいらっしゃいますか?」
「…いますけど」
「お願いします」
「…え?」
「…××さま、いらっしゃるんですよね?」
「ええ、いますけど」
「……………」
 と、絶対電話にダンナを出そうとしないのです。
 確か、その時ダンナさんが頼んでいた本が本だったので、本人の方がよかろうと気を利かせた結果がこれですよ。
 って、○○堂書店だっつってんじゃないのよ…。そんなにアナタのダンナは素行が悪いのですか。書店を装ってダンナに電話する女ってどんなですか。 そもそもそんなにモテるのですか。女房が思うほど亭主はもてないとか言いませんか。っていうか、ホントにいいから出せっての。これが、ダンナが頼んでた本がPC○ンジェルとかだったらどうするよ。ビー○ーイとかだったらどうするよ。夫婦関係にヒビ入っても責任とんないぞ。
 とか、電話をかけながら苛々としたわたしで御座いました。

 世の中には「電話で書名は絶対言うな!」って人だっているのに。
 まぁそういう人が頼んでるのは、大抵美少女系の写真集とかだったりするわけですが。
仕込み自慢2000・10・10
 我々はお行儀、もしくは手癖の悪い小学生男子のことを指して、『ぼくちゃん』と呼んでおりました。
この場合のお行儀とは、騒ぐとか喚くとか走るとか小銭を出すのが遅いとかコロコロからポケモンカードパチってったとか本に折りぐせをつけるとか本の上にジュースこぼしたとか、そういう類のものでは御座いません。

 要するに、『ぼく、まだまだ早いぞ~』というお行儀の悪さ。
 つまりは目覚め始めた青い性の暴走と言うことなのですが、もうPCエ○ジェルとかeロ○インとかに興味持ちまくりでかぶりつき。
 お年頃だから仕方ないのでしょうが、しかし、この手のぼくちゃんが困ったところは、『仕込む』ところから始まることなのでありました。
 もちろん、あんな本は18禁ですから、小学生男子が立ち読みなんぞしてたら、ウチラが注意することは間違いありません。だから、彼らはまず、そのPCエ○ジェルやeロ○インを、別の大きな雑誌(ニュータイプとか)の間に挟むことから始めるのです。
これを我々は『仕込み』と呼んでおりました。
 そして間に挟んだものを、人気の少ない児童書辺りに持っていって、ゆっくりと御読みになられるのです。
 更に困ったところがぼくちゃん、それ元に戻していかないから、ぼくちゃんが去った後には間にエロゲー雑誌が挟まった雑誌が三つ、四つと…。
 それを片付けるわたくしどもの、愛しさとせつなさと心強さと憤りと苦々しさと何より脱力感と。 
『ぼくちゃん……』
 これは1度とっ捕まえて説教をせねばなるまい、とわたしは雑誌売り場の辺りに神経を張り巡らしまして。そして、ぼくちゃんがやってきて仕込みを始めたところで、ぽん、と肩を叩いて「あのね…」と声をかけました。
 そしたらぼくちゃん、すんごい勢いで大逃げ。慌ててわたしが腕をガッとつかむと「ぼ、ぼく何にもしてないっ」とものすごい泣きそうな顔をして、わたしの腕を振り払って逃げてゆきました。
 確かに、万引きというわけではないので、更に追いすがることもできず、というか気力もなく、わたしはただ呆然と立ち尽くしたのでありました…。
 その日以来、ぼくちゃんは店に現れなくなりました。
 ぼく、取り合えず『ラブひな』から始めとけ…。
女子中学生…2000・10・13
 お子様は何故714円の支払いに、1010円を出すのでしょう。
 意味がないです。日本の未来はIT革命とかいっとるばやいではないです。
714円の支払いに1010円出したって、オツリは296円だというのに、 何で小学校も高学年のお嬢ちゃんが、わたしが「これいらないですから」と10円を返しますと、ものすごく腑に落ちない表情をするのですか…違うだろう(とほほ)

 そういえば今日お昼近くに、ちょっとばかし不思議なお客がいらっしゃいました。
「すいません、リーフノベルって、同人誌みたいなヤツで『こうじま何とかさん』の病院に入院してるヤツありますか」
と訊かれたのですが、全く以って??? 支離滅裂というか全然説明にもなっておりません。
 何のことやら…と言いたいところですが、悲しいかな職業病は、『こうじま』と『病院』という単語だけで、彼女の聞きたいことが全て分かってしまったのでありました。
 しかし、我々はそこで新たなる分厚い壁にぶち当たりました。
「ラピス文庫の『小児科病棟シリーズ』(挿絵・こうじまなつき)ですね…、ってリーフノベル? ラピス文庫じゃなくてですか?」
 とラピス文庫を指差すも、「それじゃなくてリーフノベル」と彼女はガンとして譲りません。
「リーフノベルでこうじまなつきは出てないですよ」というか、そもそもこうじまなつきは挿絵なのだと何度も申し上げておりますのに、それでもちっとも聞き届けて下さりませんでした。

…って女子中学生が!!
この昼日中に!!
母親連れて!!
何でホモノベル探しとるんじゃぁあっっ!!!
 
 第一、どこで仕入れたのですか、その情報…。何故お子様はこうもガセをつかまされて来るのでしょうか。学校行ってるのかキミたちは。
 不思議というよりとほほな一日でありました。
 日本の夜明けは未だのようです…。ITとかはしゃいどるばやいではありません。
『ガンダム事件』2000・10・14
 以前、わたしが朝コミック売り場で作業をしていると、20代と思しき男性が時間を訊いてまいりました。
(柱に時計あんだろうがよ…)と思いつつも、わたしは「×時○分です」と親切に答えて差し上げたのですが、その男性。
 それからも売り場をうろうろうろうろと、こちらをちらちらちらちらとしているので、(何か本でも探してるんなら、さっさと聞いておくれ…ウザ)と思っていたのですが、そのウチ意を決したようにわたしにすすすっと近づいてきて、彼はこうのたまったのでありました。

『あのー、ガンダムとか興味あります?』

 …はっきり言って朝っぱらの書店員は、とっとと新刊を出さねばなりませんので殺気立っております。普通にもの訊かれるだけでも、笑顔をつくるのに苦労をするものを、そんなことを突然言われ、相方もいず一人で黙々と作業をしていてちょっぴりキレた
わたしは一言で切り捨てました。

『ないです』(キッパリ)

 彼は無言で帰っていったのですが、後で落ち着いて考えてみると、余りにも無情な対応であったかなぁと心が痛みました。
 しかし、一応(妙齢の)乙女のつもりのレディにいきなり『ガンダムに興味ありますか』はないだろうよ。
 一言で切り捨ててしまったので、あれが何のつもりだったのかは判らずじまいなのですが、取りあえず人に声かけるのにいきなり『ガンダム』はよしといた方がいいと思います。
あむろー。
お引越し
ブログ移行の為に引越し中。
昔の文章を直したいと思ったが不可能ですひゃっほう。

どうでもいい話とか、ちろちろ書いてきます。
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