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だから思うんだ。
何とか仕事は覚えてきたともさ。しかしながら視界がやっとこさちょっとばかり広くなったという感じの人間に、まるで熟年夫婦のような空気読みを要求するのはまだ早いと思うんですがどうでしょう。だからそちらはわかっていても、こっちは知らんというのに。
この店はとにかく帰り時が難しいのです。
もう早めに帰ることなんて考えるのはやめたというか、そういうものなんだろうと心に定めたのでいいのですが、やることやってこんなものかなと上がって(それでも8時9時過ぎです)、それで自分の仕事が終わったら帰っちゃう人のように言われても正直知らんがな。
『それじゃ上がっていいですよ』とか言われたら素直に上がりますよ。心に溜めた仕事はまだ慮れません。そんでもって自分の担当じゃないところにはどこまで踏み込んでいいんだい。それはいっそ『残れ』ぐらいに言ってくださいませんと、やっと1ヵ月何とか仕事を覚えましたよぐらいなレベルの人間にはわかんねっす。糟糠の妻でもあるまいし。
というわけでグチ終了。31アイスが帰り道にあることに今更ながら気づいて、バニラとモカ購入。甘味で和みます。

ところで、返品10箱とかやって腰が砕けそうなほどに忙しい中、お客さんから取り置きして欲しいとのお電話がありました。
またそれがやたらと点数が多い。そして用件以外の余計な前置きとかがとても多い。雑誌10冊、正直腰に響きました。
そしてお取り置きということで、お客さんのお名前をお伺いしましたところ、何かもごもごと関係のないことばかりを喋り、弟が取りに行くだの絶対今日行きますからだのと、何度名前を聞いてももごもごと同じことを繰り返しています。
だから名前を言えつってんだろうがと心の中で半分切れつつも、辛抱強くお尋ね致しますとようやく名前をおっしゃられたのですが、それがやたらと大量にものをお取り置きしてはちっとも取りに来ないので、ブラック扱いになっている彼氏のお名前なのでした。道理で名前を言わないはずですよ。
しかし、弟が取りに行きますとか言っても、苗字(余り一般的ではない)と電話番号は一緒なんだから素晴らしく無駄な足掻きではなかったのかと思うわけです。
あの時わたしの腰にかかった余計な負担を返してクレ。

そして余りにも疲れきっていて、いばらの王を買うのを忘れていました。とほ。
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