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2004/11/12 (金) どうでもいいおにぎり話
ローソンの生たらこおにぎりはとてもウマいです。しかし、最近中身増量ちょっと豪華な生たらこおにぎりが売られているのですが、具が多すぎるのは果たしてよいことなのだろうかと思いながら、夕食(ローソンの生たらにぎり)を食べてます。
ご飯と何か一緒に食べるとき、ご飯と具の割合は一般的にはどうなのだろうとか考えてみて、自分のご飯5:具1(場合によっては10:1)ぐらいの割合は果たして通常なのか薄いのか、そもそもそんなことをいちいち考えながら食べてるアホウはおらんだろうとか悩んでみるわけです。イクラの醤油漬けのっけて食べる時も、箸でご飯をひとつかみ:イクラは1、2粒が限度だなとか思うわけですよ。それ以上になると味が濃ゆい。好物のたらこでさえ、ご飯一膳に一切れ(丸ごとではなく、細かく切ったヤツ)は多いかなぁと思うぐらいです。
そんなわけで、生たらこ増量がちっとも嬉しくありません。ていうか濃ゆい。お願いですから早く通常のに戻してください。
子供の頃からカルピスも濃いのが苦手で、自分でカルピスを作る時にはほんの数滴しかたらさないので「それ水じゃん」と何度か突っ込まれたものでした。多分わたしが人様にカルピスを出したら「こいつケチだな」と思われること請け合いです。ちなみにカルピスの濃い薄いのボーダーは、飲んだ後口の中に白いのが溜まるか溜まらないかだと思うのです。カルピスウォーターも一般的には絶妙なバランスだと思うのですがちょっと濃ゆい。
柿ピーを食べる時も、ピーナツ1に対して柿の種5本が一番いいバランスだとか考えながら食べるので、柿ピーを食べるのはとても疲れる行為です。
別に薄味を好むとかいったわけではないのですが(ラーメンはごってり味噌派です)、とにかくおにぎりの具が多すぎるのは勘弁だと思った次第です。

思い出話そのにを書こうと思いながら、おにぎり食べてたらふと思ったのでこんなネタ。
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