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ベルウィックサーガ
数日間隔離されてるうちに、いつのまにかコンフェデ杯始まってましたね。昨日は疲れきって爆睡していたので、サッカーのことなどすっかり忘れておりました。んで、見てない試合に文句は言えないので(いや、文句以外のことも言いたいんですけどね…)今回はノーコメです。

ところで、その隔離先でベルウィックサーガ(FEタイプのS・RPG。というか昔任天堂と裁判沙汰になりましたね)をちょっとやってきたのですが、多少のシステムの違いはあれFEな感じでプレイできるのかと思っていましたところが超愕然。
似てますよね戦闘画面。スーファミの時のFE紋章の謎の画面に。思わずパッケージ見返してしまいました。しかし紛れもなくPS2用ソフトとか書いてある。イベント時の画面などPCエンジンで洋物のRPGでもやってる気分でした。何だあれはスタッフのお米に文字が書けますかとかいう挑戦ですか。
2章までしかやってないので(それ以上はとてもじゃありませんがやる気起きませんでした)評価というほどのことも言えませんが、でも2章で『もういいよ』と思わせること自体、このゲームの全てを語っているような気がするわけで。
同時ターン制をやりたいなら、あのアホみたいな命中率の低さというかいい加減さを何とかしてからにしてください。やはりゲームにはある程度の爽快感が欲しいと思うのは、贅沢なことなのですか。
わたしのあの手のゲームの基準はタクティクスオウガなので、同時ターン制難しいよ!とは感じませんでしたが、攻撃の順番が回ってくる基準がよくわかんないってのはどうかと思われるわけです。それって難しいっていうか単にバランス悪い。システムとか練りこんでないだけだろう。
まぁ、このゲームをやってて一番思ったことは、


助走ながっ!


ということでした。あの助走で緊迫感も薄れるわい。
とにかく時代と逆行する画面にはひたすら驚愕でした。
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