スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ドラクエ畑2001・6・17
 今日は棚卸しの日も正式に決まったというのに返品もせず、裏でぐだぐだと、何ともまったりとした一日を過ごしておりました。いや、ラインナップの方が優先ですしねぇ(言い訳)
 ラインナップ作業を終え、それをFAXで送り、スリップ整理をし(エンブレとソフトバンク送り忘れてました)ネットで注文をし、それにしてもウチのパソコンで一向に角川のところが開けないのですが、こりゃウチのスペックに問題あるのか、角川に問題あるのかどっちなのでしょう。
 いや、ウチのPCがショボイことは確かなのですが、注文させる気ないんですか。ついでに集英社、マンキンが客注のみってなどんな了見ですか。最近パソに向かっての独り言が増えました。

 お日柄もよく店内を吹きぬける風もミントの如く爽やかな今日の午後、わたしはそれまでは大層機嫌良く仕事をしておりました。スマイルも0円です(普段は410円からです)
 しかし、午後5時過ぎ。 
 わたしは攻略本も担当しているのですが、昼頃に色々とチェックしていたゲーム雑誌を売り場に戻しにまいりましたところ、素晴らしい光景を目の当たりにしたのでした。
 攻略本の平、おおよそ20冊分に渡って一面に広がるドラクエ7(上下)ドラクエ7(上下)ドラクエ7(上下)…。
 殺風景な平台に、まるで白地に赤と青の表紙の花が咲き乱れるかのよう。

『わあ、何て素敵なドラクエ畑(はぁと)』

 …などとわたしが思うはずもなく、
 半分というかほとんどブチキレながら、他の攻略本の上に乗せられ散らばったドラクエを元に戻したのでした。
 平台の高さがありますので、おそらく小中学生以上のおガキの仕業かとは思いますが、子供のやったことだからって大目に見ると思ったら大間違いです。
 見つけたら泣かします。何考えてんだ。ドラクエ派か。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。