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図鑑速熱
合わない枕というものは全く地獄なものですが、わたしがあちこちの枕をさまよった挙句にたどり着いたものが、アイスノンにタオルを巻いて寝るというやつです。
タオルだと自分で高さが調節できるので、肩凝りもおそらく昔よりは何ぼか軽減し、割合楽な状態が続いております。昔はピップエレキバンを手放せない上に、肩にピップを6つもつけたままレントゲンにばっちり映るという醜態を晒したものですが、今ではピップいらずです。
夏は涼しく頭寒足熱で就寝できるので大層オススメなのですが、数年前にちろっとだけ流行ったノーパン健康法みたいな胡散臭い健康法みたいに思われるのもアレなので、一人でひっそりと続けておりました。ちなみに冬もアイスノン枕で寝ています。
しかし、何しろアイスノンのヘビーローテーションが続くもので、当然その消耗は激しいというか、使っている内に端が割れてきて中身が飛び出て、段々と高さが低くなってくるのです。多分今、買った時の半分ぐらい。
そんなわけで、最近またちょっと肩凝りがバキバキくるようになってきたので、新しいアイスノンを買いに行ってまいりました。
そしたら今ってこんなものが出ているのですね。一瞬心が揺らいだのですが、自分で高さ調節したいので普通のを買ってきました。
あとはリラックマの抱き枕でも欲しいところですが、なけなしの理性で何とか思いとどまっています。
アイスノン枕愛好同盟でも作ろうか。(言い逃げ)
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