スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2001/08/08 不動産セミナーじいさんその1
ウチの店にとあるじいさまがよくご来店になります。しかしそのじいさまは、雑誌を定期にしていたりするのはよいのですが、どうもちょっぴりとボケが入っていらっしゃるようでありまして、よくちょっとしたトラブルを起こしてくださるのでございました。

ウチで定期にしている筈の雑誌を『H店の方で貰った』だの、これで定期をやめるだのと言っては、また次には『これを定期で取ってくれ』というのが毎回毎回続きましては、いい加減我々もウンザリ来るというものです。
さっき自分で言ったばかりのことを覚えていらっしゃらないのです。
以前、そのH店で買った方の雑誌をお持ちになり、(というかH店で買う前にウチで買っていた)『重複したから返品してくれ』と参られまして。そうしてその挙句に『この雑誌を次回から定期で頼みたい』ときましたもので、ですからこれはウチで定期でお取り置きしているものだと、何度言ったら分かって頂けるのかと小(略)
と申しますか、そんなにどこで買うか不定期なら、定期になんてなさらないでくださいませんか。
これがまた足腰だけはしっかりしていらっしゃいまして、それは大層素晴らしいことなのですが、しかし確実にボケていらっしゃるのです。
じいさまだからキツクなど申せませんし、定期やめてくれなどとも言い出せません。お願いですから身内の方何とかしてください。

しかしそんなボケたじいさまが読んでどうするのか、
不動産法律セミナー』を。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。